私、自分のことを天才だと思ったり、世界が自分のものだと思ってるようなところを通って、それに挫けて優しくなっていったみたいな人じゃないと信用できないんですよ。
— 特集:シングル「でんぱれーどJAPAN / 強い気持ち・強い愛」リリース記念 でんぱ組.inc 夢眠ねむ、渋谷系を語る。 - CDJournal.com CDJ PUSH (via nanospectives)
(via kiri2)
memoirs of a forgetful
私、自分のことを天才だと思ったり、世界が自分のものだと思ってるようなところを通って、それに挫けて優しくなっていったみたいな人じゃないと信用できないんですよ。
— 特集:シングル「でんぱれーどJAPAN / 強い気持ち・強い愛」リリース記念 でんぱ組.inc 夢眠ねむ、渋谷系を語る。 - CDJournal.com CDJ PUSH (via nanospectives)
(via kiri2)
I am a hard person to love but when I love, I love really hard.
— Tupac Shakur (via disobedients)
(Source: seductionisdestruction, via inappropriate-th0ughts)
The victim who is able to articulate the situation of the victim has ceased to be a victim: he or she has become a threat.
—
James Baldwin (via funkyfest
)
this is why people of color,or any marginalized group of people,raising consciousness scares the shit out of the privileged.
(via brazenbitch)
(Source: menologic, via royaltorch)
And I’d give up forever to touch you
Cos I know that you feel me somehow
You’re the closest to heaven that I’ll ever be
And I don’t want to go home right now
And all I can taste is this moment
And all I can breathe is your life
Cos sooner or later it’s over
I just don’t want to miss you tonight
And I don’t want the world to see me
Cos I don’t think that they’d understand
When everything’s made to be broken
I just want you to know who I am
(Source: -brokendoll-)
reblog で人生が表現できるというか、人生は reblog そのものだと思う。
親を reblog したのが俺で、俺もまた reblog する方法を持っていて、再帰的にまわりの環境を reblog し続けている。オリジナルなんて最初からありはしない。
— Iroan Eraak Tiaoqe (via nakano) (via shinoddddd) (via reretlet) (via petapeta) (via kml) (via mnak) (via itokonnyaku) (via twinleaves) (via tantarotaro)
「考え抜くとシンプルになる」は真理だな。
でも「思いついたことを言葉で書き留めようとしてるうち、いろんな枝葉を思いついちゃって、ついつい同じところに書きとめてるうちに、またゴチャゴチャしてきてしまう」っていうのもまた真実。
「君たちの作ったテレビコマーシャルはとてもよかったよ」とスティーブは言い、私の自信はさらに上昇した。彼はそれから私の目をじっと見て、とても親しげな笑顔のままつけ加えた。「でも、紙の広告はクソだった」
(中略)
その言葉に悪意はなく、ただスティーブは彼らしくいるだけだったからだ。少なくとも、二人のあいだの氷が割れたことがうれしかった。(中略)この瞬間に私は、この仕事で成功するのも失敗するのも自分が真価を発揮できるかどうかにかかっているとわかった。
—
『Think Simple―アップルを生みだす熱狂的哲学』 著:ケン・シーガル、監修:林 信行、 訳:高橋 則明, P.26
「少なくとも、二人のあいだの氷が割れたことがうれしかった。」っていう不自然すぎるの部分の原文は”At least, I was glad we manage to break the ice.”とかなんだろうなぁ。笑
でもなんかこういう、「いかにも翻訳された文章だな」っていう翻訳の文章、嫌いじゃない。
英語の文章構造を崩さないままで(=途中で文を切ったりせずに)、正しい日本語で押し込んだったぜ!っていう感じ。”寄りきりの清々しさ”みたいな境地。
まず思い浮かぶのは野崎孝。
自分が書く文章の文体も、結構この”翻訳スタイル”に影響されてた気がする。
よく、親は「進学校に進みなさい」と言う。 人間は環境に引っ張られる。(中略) 最先端の環境に身を置くことで、最先端のさらに先を読むことが出来るようになる。川へ次になにが流れてくるのか知るためには川の上流にいけばいい。
それは勉強しなさいということだけでなく、勉強をするのが当たり前の環境に身を置きなさい、ということだ。(中略)
Those who are heartless once cared too much.
— Unknown (via anothergirlsparadise-x)
(Source: partly-me, via royaltorch)
It is never too late to give up our prejudices.
— Henry David Thoreau (via thelittlephilosopher)
(via thelittlephilosopher)
自分は楽しむために今までの自分を踏み越えているか? というのはとてもよい指標です。
— あえて危険をおかすことが人生を楽しむ秘訣? | Lifehacking.jp (via a2onaka)
(via tantarotaro)
Do not, under any circumstances, belittle a work of fiction by trying to turn it into a carbon copy of real life; what we search for in fiction is not so much reality but the epiphany of truth.
— Azar Nafisi, Reading Lolita in Tehran (via itsfromabook)
(via literatureismyutopia)
スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。
— 【書評】「習慣」は敵か味方か――’The Power of Habit’:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via plasticdreams)
(Source: rarihoma, via motomocomo)