i11ness

Sep 18

anarchydiver:

The reason why the room was pink was because on black and white film, hues of red become dark shades of black. Pink is the perfect balance to give it that dark creepy grey.
PHOTOGRAPHY BITCHES

anarchydiver:

The reason why the room was pink was because on black and white film, hues of red become dark shades of black. Pink is the perfect balance to give it that dark creepy grey.

PHOTOGRAPHY BITCHES

(Source: stupidimagesforcraziestpeople, via ruinedchildhood)

“貧しくても、安価にバッハの至上の音楽が聴ける文明にあることをお忘れなく。” — papermoon  (via compozz)

(via layer13)

“われわれ近代人はあまりにも多く知りすぎたために、何事かをそのまま体験することが困難になったのである。” — 昔話の深層 (via clrman) (via nemoi) (via rosarosa) (via gkojay) (via mikanthecat) (via i-so-ko)

“恋人の「どこが好き?」と問われたとき、好きである理由を全て言語化できてしまうなら
それはその条件を満たす別の誰かに代替可能であるから、愛していることにはならない。” — デザインの善し悪しも証明できる - nazonoDiary (via gkojax) (via xyo) (via konishiroku) (via shashasha, tessar) (via gkojax-text) (via gkojax) (via at1980independent) (via taiike-xperia) (via monburan) (via highspeedturbine) (via ping-pon-pang) (via huzitaka) (via kurenazumu) (via shinoddddd) (via takatest) (via mikanthecat) (via i-so-ko)

suitsfandom:

Suits Merchandise: http://bit.ly/1qYaU9u

suitsfandom:

Suits Merchandise: http://bit.ly/1qYaU9u

(via i-so-ko)

“重要な仕事をこなせない者をそのままにしておいてはならない。動かしてやることが組織と本人に対する責任である。仕事ができないことは本人のせいではない。だが動かしてやらなければならない。” — ドラッカー名著集1 経営者の条件 / P F ドラッカー (via ebook-q)

(via i-so-ko)

[video]

[video]

[video]

[video]

“ 賢明なあなたはお気づきでしょうが、コンプレックスの表明は、時に自慢と受け取られます。本当の(本当のと言うのも妙ですが)コンプレックスは、人に明かさないものです。明かせないから劣等感になる。
 堂々と、いくつも挙げられるようなら、それは本当の劣等感ではなく、むしろ優越感です。自分はこんなに優秀なんですよ、と正直に言えないから、劣っている、しかもこんなにひどく劣っている、と強調するわけです。
 自分が好きになれなくても、一向に構わないのです。嫌いであったって、それが何だというのでしょう。
 好きにならなくてはいけない、と思い込んでいるから、好きになれないのです。自分を好きになるのでなく、他人を好きになることです。他人を愛すれば、おのずとそんな自分が好きになれます。簡単です。自己愛が過ぎると、人嫌いになる恐れがあります。人間の劣っている部分だけを見ないで、いいところ、愛すべきところを見るようにしましょう。” — 私は劣等感の塊:心身:人生案内:YOMIURI ONLINE (読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/shinshin/20100922-OYT8T00171.htm?from=navr&from=yoltop (via kurahashi)

(via i-so-ko)

“いつまでも初歩の辺りでうろついてゐないで、はやく原書に沈没して、四五年後に顔を上げて下さい。世間が面白くない時は勉強にかぎる。失業の救済はどうするか知らないが個人の救済は勉強だ。” — [書評]関口・新ドイツ語の基礎(関口存男・関口一郎): 極東ブログ (via kotoripiyopiyo)

(via i-so-ko)

(Source: syuu, via i-so-ko)

“「なんで残業なんかしてんの?上司が無能なんじゃねえの(笑)早く取り替えてもらえよ」
という社会像が全く描けない日本社会” — 赤い豚 on Twitter (via do-nothing)

(via i-so-ko)

興味深いのは、「セックス」と「愛」では同種の化学物質が分泌されるのに対し、「恋」においてはまったく別の物質が出てくる点だ。生体リズムを整え、感情をおだやかにすると言われるセロトニンは、恋では分泌されない。つまり、恋とは「落ち着かないもの、攻撃的なもの」であり、“恋愛”とひとまとめにして、恋と愛を同じ感情として見るのは間違いということになる。

 「愛は恋の進化形ではない。どちらかというと愛とセックスのほうが深く結びついている。逆に一方的な恋は、憎しみや犯罪にまで発展することもある」

” — ASCII.jp:エンジニアの恋と愛とセックス、成功の鍵は“アジャイル”にある (1/2)

(via i-so-ko)